カラテカ矢部の大家さんと僕のあらすじや内容は?最終話ネタバレで結末は?


 

カラテカの矢部太郎。

みなさん、どんなイメージを持っていますか!?

私は、東大を目指していたイメージが・・・(;^ω^)

 

かなり古いですが・・・。

そして、かなり痩せている!!

という、イメージくらいしかなかったのですが

 

『大家さんと僕』

 

を読んだとき、矢部さんの人柄が好きになりました♪


カラテカの矢部太郎プロフィール

 

 

名前:矢部太郎(やべたろう)

生年月日:1977年6月30日

年齢:40歳

出身:東京都

コンビ:カラテカ

相方:入江慎也

職業:お笑い芸人

担当:ボケ

身長:158cm

体重:40㎏

血液型:AB型

資格:気象予報士

受賞:2018年4月

第22回 手塚治虫文化賞短編賞

漫画家以外からの受賞初の快挙!!

 

やっぱり、カラテカ矢部さんは細い!!

『大家さんと僕』は矢部さん実際に住んでいる家の、大家さんとの交流を漫画にした作品♪

2016年から小説新潮に連載したのがきっかけです。

ほんわかした作風と内容に癒される人続出!!

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『大家さんと僕』のあらすじ内容は?

 

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『大家さんと僕』というタイトルから内容を想像できます。

 

矢部さんは都内の木造1軒家に住んでいます。

 

と、言っても、赤の他人のお家です♪

80歳のおばあちゃんが、旦那さんを亡くし

寂しい1人暮らしを何とかしよう!!

 

と、使わない2世帯住宅の2階を借家にしたところ、

矢部さんが住むようになります。

 

同じ家に住むからこそ、他人でも他人じゃない!?

そんな微妙な距離感と、48歳の年の差カップルのような・・・。

 

帰ってくると、2人でお茶会手を繋いでお買い物など♪

伊勢丹好きな大家さんから頼まれた買い物・・・。

 

雨の日、家に帰ると洗濯物が・・・(;”∀”)

2人ならでは!?矢部さんならではの・・・心温まる交流まで♪

日常を暖かいタッチで描いた作品です(^_-)-☆

 

大家さんと僕 [ 矢部 太郎 ]

 

大家さんと僕【電子書籍】[ 矢部太郎 ]

 

 

最初は小説新潮の連載でしたが、あまりにも好評で2017年10月に書籍化されました。

そして、なんと!!20万部を超える大ヒット♪♪♪

(賞を受賞されて、さらに部数は伸びているようです(*´▽`*))

 

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『大家さんと僕』最終話のネタバレ!結末は?

 

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同じ屋根の下、距離が近くても他人。

でも、家族♪そんな2人の交流もやがて終わりが・・・。

 

矢部さんが住むようになったのは、大家さん80歳。

そして、8年間の交流を描き続けます。

 

最終話ネタバレ

 

ある日突然大家さんが倒れてしまいます。

矢部さんはある日突然一人暮らしに・・・。

 

その一人暮らしも慣れた頃、家に業者さんが来て何やら話しています!!

 

家の取り壊し!?

駐車場へ!?

アパート建設!?

 

さて・・・結末は!?

でも、大家さんと矢部さんの話しは、これからもほっこりと続きます(*´▽`*)

 

これが、大家さんと僕の結末のネタバレにります。

 

矢部太郎(カラテカ)の大家さんと僕の映画実写化は?監督は吉本のあの人?

2018.06.11

 

矢部さん40歳。大家さん88歳♪

どうして続くのか!?

大家さんの親族が、大家さんの体を思いリフォームを♪

 

業者さんが来たのはそのためでした♪

 

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まとめ

 

・矢部太郎プロフィール

・大家さんと僕 概要

・最終話ネタバレ!?

 

時々、ネットニュースで話題になっていた『大家さんと僕』

ついに偉業!!カラテカ矢部さんやったね♪

 

 

参考サイト:Wikipedia

ライター名 さくらもち