月のランプ(ムーンライト)の価格や明るさなど特徴の比較や口コミのまとめ

Pocket

 

スポンサーリンク

 

 

 最近話題の”間接照明”寝る前に使用すると、リラックス・安眠効果が期待できると、様々な照明が販売されています。

 

今回はその中で見ているだけでもリラックスしそうなライト。

 

別世界へ連れて行ってくれそうなライトを紹介します。

 

月のランプ(ムーンライト)とは

 

 

#月のライト

satoさん(@sato__boc)がシェアした投稿 –

//www.instagram.com/embed.js

 

 

見ているだけでも癒されますね。

月が身近に感じられるような・・・。

 

”夜空からの明かりをそのまま『間接照明として部屋の中に』”

をコンセプトに開発されました。

 

明るさは無段階調整なので、部屋のメイン照明としても利用可能です。

様々なシーンで活躍が期待できる”月のランプ”

 

また、グラスファイバーで1つ1つ手作りされているので、同じ商品でも1つ1つ表情が違います。

そんな違いを楽しみながらオブジェとしても存在感があります。 

 

スポンサーリンク

 

6社を比較してみた

 

 

CPLA

 

 

 

TOOGE

 

 

 

Kingso

 

特徴は、16色で、4種類の照明モードとランニングモードがあること。

リモコンもついていて、離れていても操作可能!!

レビュー意見も、いいようです!

 

 

ZOTO

 

 

特徴は、三色(白色、電球色、暖色)の切り替えができて、無段階調光があるのでかなり細かい調整ができます。

価格もやや安め。

 

 

Dbmier

 

 

価格は他のものよりやや高めの設定ですね!ちなみにこちらは13cmですが、15cmもありますので、よかったら見てみてください。

NASAが撮影した写真を参照に作っているというので、かなりリアルかも!

 

 

匠の誠品

 

 

 

品質重視はこちらですね!1つ作るのに24時間かかる?と書いてあります。

製造に時間が掛かるため、予約制になっているとのこと。

 

素材も環境に優しい、植物由来のものということです!

贈り物や、子供には嬉しいですね!!

 

 

Amazonで代表的な6社をとりあげてみました。

どの商品も3Dプリンターを使用し、月の表面の凸凹をリアルに再現しています。

 

充電時間は2~3時間で10時間以上の使用が可能なようです。

(商品により情報がない物もありましたので、一般的な時間を記載させていただきました)

 

1社だけリモコン調整で、明かりが16色もある物がありましたが、部屋の雰囲気作りにはぴったりですが・・・。

”月”としては16色は多いかな(;^ω^)

一度テレビで聞いたことがあります。

 

『より質の良い睡眠をとるためには、寝る1時間前は肩より下の照明の中で過ごした方がよい』

その明かりが”月の光”の中だったら本当に質の良い睡眠をとれそうですね♪

 

//www.instagram.com/embed.js

 

スポンサーリンク

 

おすすめのメーカーは?

 

さすが世界のAmazonですね。

ありとあらゆるメーカーの月のランプがそろっています。

 

15cmと大きさを絞って紹介しましたが、メーカーによっては他のサイズの取り扱いがありますので、色々なメーカーを見てみて、自分にあったサイズから選ぶのも1つの方法かもしれません。

 

その他にレビュー件数などからいくと”TOOGE”か、”CPLA”でしょうか。

あと、個人的には他の商品とは価格がずいぶん異なりますが、日本メーカーと謳っている”匠の誠品”が気になっています♪

 

まずは価格も手ごろで・・・

 

というところで、CPLAの月のランプを購入してみましたが、無段階調整で、充電式のため、邪魔なコードがなく月を楽しむことができるので、個人的に気に入っています。

 

 

 

他の方のツイートですが・・・

 

https://platform.twitter.com/widgets.js

 

 

 

まとめ

 

・お月様のライト、癒やされる!

 

・たくさんあるので、主な6社比較をしてみたが特徴もあるものも!

 

・おすすめは・・・絞って3つ!無難なものが・・・

 

 

ライター名 さくらもち