ハケン占い師アタルのオープニングが可愛い!杉咲花の顔が毎回違う?

 

「ハケン占い師アタル」は、毎週木曜日21時からテレビ朝日系で放送されている連続ドラマです。主演は若手実力派女優の杉咲花が主演を務めています。

 

杉咲花さん演じる的場中は、他人の悩みなどが見える特殊能力があり、それを駆使し、周りの人たちの悩みを解決していきます。

 

悩みの多い現代人を救うニュータイプの救世主が登場。

 

平成最後の新“働き方改革”と銘打った今作。脚本は「家政婦のミタ」でお馴染みの遊川和彦さんで、今回は演出も担当しています。

 

遊川さんは連続ドラマの演出を担当するのは今回が初めてだそうです。そして杉咲花さん自身も本格コメディーに初挑戦ということで、平成最後に初物尽くしとなっています。

 

さて、そんな「ハケン占い師アタル」ですが、ドラマの内容ももちろんですが、オープニングに注目が集まっています。今回はそのオープニングについて紹介していきたいと思います。

 

 

ハケン占い師アタルのオープニング曲は?

 

まずはオープニング曲からご紹介します。

 

曲自体はとてもシンプルなピアノの音色と、それに加えて少しのドラムロールのような音で構成されています。

 

これが何故かとても心地よく、耳に残る曲となっていて、SNSではピアノのコピー動画なども多く配信されています。

 

 

SNSではこの曲の評判も良く、またアップで映る杉咲花さんの表情と相まって印象的なオープニングとなっています。ではそのオープニングにおける杉咲花さんの表情について見ていきましょう。

 

ハケン占い師アタルのオープニングで杉咲花の顔が毎回違う?

 

 

「ハケン占い師アタル」のオープニングが注目されているもう一つの理由、それが毎回変わる杉咲花さんの表情です。

 

「ハケン占い師アタル」のタイトル、そしてオープニング曲とともに、杉咲花さんの表情のアップが映されます。その表情が毎回違うのでは?と少しずつ盛り上がってきています。

 

文字で説明してもわかりにくいので、違いのわかりやすい画像、動画をご覧ください。

 

 

見ての通り毎回違います。ニッコリだったりキリッとしたり目を細めたり…。杉咲花さんの絶妙な表情には目をひかれますね。

 

公式ツイッタ―でも紹介されていますが、その演出の理由や意図はまだ謎のままです。

 

視聴者の予想ですと、“毎回話の内容とリンクしている”や“ピックアップされる人物の真似をしている”などが主流のようです。

 

確かに第2話では目黒のニコニコ顔、第5話では田端のイライラ顔、そう思ってみるとそう見える、何とも絶妙な表情です。

 

この演出は視聴者へのウケも良く、様々な予想や憶測が飛び交っています。それだけオープニングからしっかり見ているということですね。

 

ということで今回は「ハケン占い師アタル」のオープニングについてまとめました。

 

ドラマのオープニングといえば似たようなものになりがちですが、少し印象に残る曲であったり演出だったりがあると、視聴者の記憶にも残りやすいですよね。

 

個人的には反町隆史版「GTO」のオープニングのギターの音色が印象に残っています。

 

「ハケン占い師アタル」では曲、演出ともに面白いオープニングになっています。オープニングから楽しめるドラマは中々ありません。

 

これからも杉咲花さんの表情に注目して見ると、また新しい発見があるかもしれません。皆さんもオープニングからしっかり見ていきましょう。

 

 

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tomo

30代の子持ちの会社員です。気楽に生きようとしています^^; ADHD発達障害や、うつの既往もありでましたが、今は毎日楽しんでブログを書いてます! 現在は見ての通り、ドラマ関係、トレンド系や生活のネタなどの記事を多く書いています。 朝型の生活にしたいが、仕事の都合や、子供がいて記事を書く時間がなかったり、まだまだですがこれから少しでもためになるような情報も書いていきたいです! まだ小さい子供もいるので、テレビ記事、子供番組なども書いていけたらと思っています! 一つのことに集中するのは苦手な方でいろいろかじってやっているのですが、みなさんが楽しんで読めたり、参考になれば嬉しいです。 間違った情報などあれば、教えていただければ幸いです。 コメントなどくださると嬉しいです!