【訃報】市原悦子がご逝去で亡くなった理由は?お通夜やお別れ会はいつ?

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2019年1月13日(日)、訃報が飛び込んできました。

なんと、「家政婦は見た!」で知られる名女優・市原悦子さんが亡くなったとのこと。

 

まずは、ご冥福をお祈りします。

 

突然の訃報にびっくりされた方は多かったでしょう。

私はスマートフォンのニュースアプリのお知らせで知ったのですが、びっくりしました。

 

そこで今回は、市原悦子さんはなぜ亡くなったのか。

お通夜やお別れ会はいつ行われるのかという気になることについてまとめていきます。

 

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【訃報】市原悦子がご逝去されました

 

女優・市原悦子さんの訃報が飛び込んできたのは1月13日(日)のことです。

訃報を読んでみると、市原悦子さんが亡くなったのは1月12日(土)13時31分だったとのこと。

82歳で、長い生涯を閉じることとなりました。

 

市原悦子さんといえば、「まんが日本昔ばなし」や「家政婦は見た!」で知られる女優さんです。また最近では話題の映画「君の名は」で声優として出演していましたよね。

 

知名度の高い女優さんの訃報ということで、多くの人が驚き、そして多くの人がお悔やみの言葉を述べています。

 

 

 

 

Twitterには多くのお悔やみの言葉で溢れています。

市原悦子さんが世代を問わず多くの人に愛されていたということが分かりますね。

 

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市原悦子が逝去で亡くなった理由は?

 

2019年1月12日(土)に亡くなった市原悦子さん。

亡くなった理由は、心不全であることが明らかとなっています。

 

亡くなった場所は、都内の病院であるんだとか。

実は市原悦子さんは、ずっと体調があまり良い状態ではなかったそうです。

 

今からちょうど2年前の2017年1月。自己免疫性脊髄炎の治療を行うために、芸能界休業を発表します。

 

2018年に放送されたNHK大河ドラマ「西郷どん」のナレーションにて芸能活動を復帰する予定であったのですが、体調がすぐれずに断念。

 

代わりに俳優・西田敏行さんがナレーションを担当しました。

 

もともと復帰する予定の時期に復帰することはできなかったものの、2018年3月21日に放送された「おやすみ日本 眠いね!」というNHKのバラエティ番組で無事に芸能活動に復帰します。

 

芸能活動に復帰し、順調に仕事をしていると思われました。

…しかし、2019年に入り再び体調を崩してしまいます。そして1月5日(土)に再度入院。

 

そのまま退院することなく、帰らぬ人となってしまったということになります。

 

ちなみに、市原悦子さんが出演する「おやすみ日本 眠いね!」は、NHK総合テレビにて放送される生放送番組です。

 

市原悦子さんが亡くなった1月12日(土)の放送では訃報は伏せられ、”市原悦子は盲腸により入院しています”と発表されていました。

 

まさか、このときにはもう亡くなっていたなんて…(涙)

 

1月12日(土)の13時31分、親族や友人、多くの人に見守られながら息を引き取ったそうです。

 

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お通夜やお別れ会はいつ?

 

亡くなった市原悦子さんのお通夜は1月17日(木)18:00から東京・青山葬儀場にて、葬儀は1月18日(金)11:00から同じく東京・青山葬儀場にて営まれるということが発表されています。

 

お通夜、葬儀ともに身内だけで行うのではなく、場所と時間を公開しているとのことなので、恐らく多くの芸能関係者もお通夜、葬儀に訪れお別れの言葉を贈るのではないでしょうか。

 

芸能人が亡くなった際に行われることの多いお別れ会についてですが、現時点ではまだ発表されていません。

 

お別れ会は、葬儀が終わって1~2ヶ月後に行われることが一般的となっています。

 

そのため、行われるのであれば2月または3月あたりに行われることとなるのではないでしょうか。

 

おそらく葬儀が行われる1月18日(金)までには、なんらかの発表があるかと思います。

 

追悼番組についても現時点ではまだ発表されていません。

 

ですが、追悼番組はおそらく放送されることとなるでしょう。

 

なんてったって、昭和を代表する名女優といっても過言ではありませんから!

 

「まんが日本昔ばなし」がスペシャル版にて放送されそうですが…どうなるでしょう。

 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%82%E5%8E%9F%E6%82%A6%E5%AD%90

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12168-01135437/

https://www.sankei.com/life/news/190113/lif1901130044-n1.html