家売るオンナの主題歌で斉藤和義のアレの意味は?ジャケットのモザイクの理由は?

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2016年に放送されたドラマ「家売るオンナ」が、2019年に帰ってきます!!

 

2019年1月9日(水)22:00~ お待たせしました!!

 

お茶の間に三軒家万智(北川景子)が帰ってきますよ~。

 

その名も、「家売るオンナの逆襲」!!

 

2016年の放送で登場したキャストはもちろん、今回新たに登場するキャストもいるんだとか。

 

また今回も、クセのあるゲストが登場(笑)2016年からさらにパワーアップしていることは間違いありません!!

 

今回は、「家売るオンナの逆襲」の主題歌について注目していきます。

 

主題歌を担当するのは斉藤和義さんです。どういった曲になるのか、発売日など気になる情報についてまとめていきます!!

 

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家売るオンナの主題歌で斉藤和義の『アレ』

 

 

2016年に放送された「家売るオンナ」の主題歌を担当したのはGReeeeNでした。

 

そのため、「家売るオンナの逆襲」の主題歌もなんとなく、

 

「今回もGReeeeNが担当するのかな~」なんて思っていたのですが、

 

今回は斉藤和義さんが主題歌を担当することとなりました。

 

斉藤和義さんといえば、低音ボイスが魅力のアーティストですよね!

 

「家売るオンナの逆襲」の主題歌となったのは、斉藤和義さんの歌う「アレ」です。

 

「アレ」とは、斉藤和義さんの歌う曲のタイトルとなります。

 

なかなかユニークなタイトルですよね(笑)

 

なぜ今回このようなタイトルとなったのでしょうか。

 

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斉藤和義の『アレ』の意味やジャケットのモザイクの理由は?

 

 

「家売るオンナの逆襲」の主題歌となった斉藤和義さんの「アレ」

 

なぜ「アレ」というタイトルであるのか、斉藤和義さんのコメントをみてみましょう。

 

斉藤和義さんは

「踊れるコメディも、考えられるシリアスも、どちらの要素もあるドラマだと思ったので、そんな曲にしたいと思いました。」

このようにコメントしています。

 

人によってドラマの感じ方が違うため、さまざまな感じ方をしてほしいという思いからタイトルを「アレ」にしたようです。

 

なかなかこのようなタイトルの歌はないので、かなり個性的で覚えやすい曲となるのではないでしょうか。

 

ではここで、斉藤和義さんの「アレ」のジャケットについて注目していきましょう。

 

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「アレ」のジャケットはこちら。

 

勝手にモザイク加工したものではなく(笑)これがマジのCDジャケットとなります。

 

「アレ」というタイトルだけでも個性的ですが、CDジャケットもかなり個性的!

 

「アレ」というタイトルを付けたときのように、人によってそれぞれ感じて欲しいという思いからこのようなCDジャケットとなったのではないでしょうか。

 

でもちょっと、CD買うのが恥ずかしいですよね(笑)

 

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歌詞や発売日情報は?

 

斉藤和義さんの歌う「アレ」は、「家売るオンナの逆襲」のために書き下ろされた曲となるそうです。

 

ヴィンテージドラムマシン「Sequential Circuits TOM」と、

 

リズムマシン「Roland TR-707」を駆使してリズムが組み立てられた曲となるようで、

 

特徴的な打ち込みサウンドは、一度聞くと忘れられないほどインパクトのあるダンスチューンに仕上がっているんだとか!

 

では、気になる歌詞について注目していきましょう。

 

現時点ではまだCDは販売されていませんが、1月4日(金)から先行配信がスタートしています。

 

タイムマシンは頭の中~、素敵な歌詞となっています。

 

斉藤和義さんの歌う「アレ」の発売日は、2月20日(水)に決定しています!

 

「家売るオンナの逆襲」の放送スタートは1月9日(水)であるため、ドラマの中盤に差し掛かったところでの発売となるようです。

 

初回限定版は1,800円にて販売、「アレ」を含む14曲が収録されています。

 

そして通常版は1,200円にて販売、「アレ」を含む7曲が収録されることとなりました。

 

ちなみに、「アレ」以外はライブバージョンとなっています。

 

アルバムでなくCDなのに、まるでアルバムのような豪華さ!斉藤和義ワールドを堪能することができること間違いなし!!

 

2月20日(水)の発売日を楽しみにしていましょう!!