W杯ポーランド代表の有名選手やメンバーの背番号は?スタメン予想など


みなさんこんにちは!

ロシアW杯2018盛り上がっていますね!日本は1勝1分という状況で勝ち点4なのであと一歩ということですが、ポーランドに勝って確実に良い条件でトーナメントに行きたいですね!

 

僕自身サッカーには、あまり詳しくはないのですが、今回はネットの情報を調べてまとめてみたいと思います!

 

ポーランドのFIFAランキングとサッカーの特徴は?

 

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ポーランドはEURO2016でベスト8になり、優勝国のポルトガルとの戦いでPK戦にまで追い込んだ経歴を持っている。

H組では最強と言われていた。

 

 

ポーランドの現在の最新FIFAランキングは8位とH組では最も高い。

しかし、W杯のH組では、既に2連敗している。

 

海外では期待が高かっただけに、痛烈な批判を受けているようです。。。

 

ポーランドのサッカーとしての特徴は、高い組織力!相手によって柔軟に戦い方を変えてくるということです。

 

強豪国相手にはしっかり引いて、守りを固めたり、格下相手には中盤で丁寧につなぐサッカーをする。

 

今回、日本は明らかに格下です。通常であれば攻撃を重視してくるが、海外メディアや自国からの批判を考えると、絶対に負けられない。

 

守りを固めて、慎重な戦い方をしてくる可能性があります。

 

 

ポーランド代表の有名選手やメンバーの背番号は?

 

 

・監督 アダム・ナバウカ

 

出典:https://www.gettyimages.co.jp/

 

生年月日:1957年10月23日

出身地:クラクフ

身長:181cm

 

現役時代はミッドフィルダーというナバウカ監督です。

ポーランド代表監督として、2016EUROでベスト8に輝きました。

欧州大会も1位で通過しました。それだけでもすごいことです。

国内でもCMに出演するほど人気の方ということで、優秀な実績を持っている方ですね!

 

 

・FW ロベルト・レバンドフスキ

出典:https://sport-japanese.com/news/id/10230

 

生年月日:1988年8月21日

身長:185CM

出生地:ポーランド ワルシャワ

年俸:1000万ユーロ

所属チーム:FCバイエルン・ミュンヘン

 

ポーランドサッカーで欠かせない存在です。ブンデスリーガで5シーズンの間に3度の得点王になり、3シーズンで89得点を叩き出している強者です。

欧州予選でも歴代最多の16得点をマークし、両足左右と、ヘディングとどこからでもゴールを狙っていきます。

レバンドフスキをどう使ってくるかが鍵になってくるのかもしれません。

 

・ウカシュ・ピシュチェク選手

出典:https://www.footballchannel.jp/2016/01/29/post134736/

 

生年月日:1985年6月3日

身長:183cm

出生地:ポーランド チェホビツェ=ジェジツェ

配偶者:Ewa Piszczek

子供:サラ・ピチェック

所属チーム:ボルシア・ドルトムント(26番、DF)(代表20、DF)

 

ドルトムントということで、香川選手と同僚になりますが、攻撃に比重を置くサイドバックになります。

ピッチのあらゆるところ顔を出していき、華麗なクロスも!

レバンドフスキ選手との連携は気をつけなければならないです。

 

・ピオトル・ジエリンスキ選手

 

出典:http://liverpool.tokyo/

 

生年月日:1994年5月20日

出生地:ポーランド ゾンプコビツェ・シロンスキエ

身長:180cm

体重:64kg

所属チーム:SSCナポリ(20番、MF)(代表19番)

 

まだ23歳と若い選手ですが、代表ではセカンドトップの1番手として信頼されています。

ナポリでは、前線に飛び出して得点をすることもありますし、状況次第で中盤に下がったり、左右にボールを動かしたり、ゲームメイカーと言えます。

 

この選手が、どれだけレバンドフスキにボールを回せるかで展開が変わってきます。

 

メンバー一覧と背番号

 

▽GK

1 ボイチェフ・シュチェスニ(ユベントス)

12 バルトシュ・ビャウコフスキ(イプスウィッチ)

22 ルカシュ・ファビアンスキ(スウォンジー)

▽DF

2 ミハウ・パズダン(レギア・ワルシャワ)

3 アルトゥール・イェンドジェイチク(レギア・ワルシャワ)

4 チアゴ・チョネク(SPAL)

5 ヤン・ベドナレク(サウサンプトン)

15 カミル・グリク(モナコ)

18 バルトシュ・ベレシンスキ(サンプドリア)

20 ルーカス・ピシュチェク(ドルトムント)

▽MF

6 ヤチェク・ゴラルスキ(ルドゴレツ)

8 カロル・リネティ(サンプドリア)

10 グジェゴシュ・クリホビアク(WBA)

11 カミル・グロシツキ(ハル・シティ)

13 マチェイ・リブス(ロコモティフ・モスクワ)

16 ヤクブ・ブラスチコフスキ(ボルフスブルク)

17 スワボミル・ペシュコ(レヒア・グダニスク)

19 ピオトル・ジエリンスキ(ナポリ)

21 ラファウ・クルザワ(グルニク・ザブジェ)

▽FW

7 アルカディウシュ・ミリク(ナポリ)

9 ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)

14 ウカシュ・テオドルチュク(アンデルレヒト)

23 ダビド・コブナツキ(サンプドリア)

引用元:https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?214628-214628-fl サキガケ

 

 

フォーメーションとスタメン予想は?

 

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基本のフォーメーションとして、こちらのフォーメーションの可能性が高いです。

 

4-2-3-1がよく使われるフィーメーションとなっています!

こちらは、無難かもしれません。

 

参考までに、こちらは、コロンビア戦でのフォーメーションとメンバーになっています。

3-4-2-1 になりますが!

 

このフォーメーションで、コロンビアに大敗を喫していますので、このフォーメーションの可能性は低いか?

 

見逃し配信はこちら御覧ください。

ロシアW杯のポーランドvs日本戦!ネット配信でスマホでも無料視聴する方法

2018.06.28

 

まとめ

 

・ポーランドのFIFAランキングは8位だが、H組では既に2敗している。

・ロベルト・レバンドフスキ選手がどのような活躍をするのか!?

・フォーメーションは無難に、4-2-3-1か?

 

ということで、ポーランドはトーナメントには行けないので、消化試合となりますが、かなり批判されているので日本には絶対に負けられないと思っているはずです。

 

レバンドフスキの活躍を阻止できれば勝てるのでは!?と思うのですが、楽しみですね!

 

ABOUTこの記事をかいた人

tomo

子持ちのサラリーマン30代の男性です。気楽に生きてます! ADHD発達障害や、うつの既往もありでましたが、今は毎日楽しんでブログを書いてます! 現在は見ての通り、トレンド系や生活のネタなどの記事を多く書いています。 朝型の生活にしたいが、仕事の都合や、子供がいて記事を書く時間がなかったり、まだまだですがこれから少しでもためになるような情報も書いていきたいです! まだ小さい子供もいるので、子供のことも書いていけたらと思っています!(^^)! 一つのことに集中するのは苦手な方でいろいろかじってやっているのですが、みなさんが楽しんで読めたり、参考になれば嬉しいです。 間違った情報などあれば、教えていただければ幸いです。 コメントなどくださると嬉しいです!