ドラマ【小説王】ロケ地や撮影場所はどこ?神楽者や本屋とバーケリーなど

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現在放送中のドラマ「小説王」が、今注目を集めています!!「小説王」は、早見和真氏原作の人気小説を実写ドラマ化したものです。

 

主演を務めるのは、EXILE/GENERATIONSの白濱亜嵐さん!!出版業界の現状、作家と編集者の姿をリアルに描いた作品で、”とにかく熱くなれる”と評判なんです。

 

今回は、「小説王」の撮影がどこで行われたのか、ロケ地や撮影場所について紹介していきます。

 

 

ドラマ「小説王」のロケ地や撮影場所はどこ?

 

一発屋の小説家・吉田豊隆(白濱亜嵐)。かつての小説への情熱を失い、引退することを考えていた

 

そんな中、「一緒に小説を出したい」と夢を語っていた幼馴染である若手編集者・小柳俊太郎(小柳友)と再会。吉田は小柳に「小説を書いて欲しい」と懇願される。

 

始めは困惑していた吉田だったが、小柳の熱意に押され、再びペンを執ることにする。全ての働く人たちに捧ぐ熱血エンタテインメント!!それが「小説王」です。

 

では、ロケ地、撮影場所をみていきましょう。

 

 

ホテルロイヤルガーデン木更津

 

住所:千葉県木更津市大和1丁目8-14

 

ホテルロイヤルガーデン木更津の通用口がドラマに登場しました。吉田豊隆のアルバイト先の入り口として使用されています。

 

新宿教育会館

 

住所:東京都新宿区西新宿7丁目22−43

 

小柳俊太郎が務める総合出版社「神楽社」として登場しています。

 

新宿教育会館は、「BG身辺警護人(2018年)」のロケ地としても登場していました。

 

 

ブックファースト新宿店

 

住所:東京都新宿区西新宿1丁目7-1 コクーンタワーB1/B2 モード学園

 

吉田豊隆が新人賞を受賞した小説「空白のメソッド」を発売するときに、大々的に売り出していた書店の様子として登場しました。

 

自分の本を目立つところに置くという原作者あるあるなことをしていましたね。

 

Bar Okoze

 

住所:東京都目黒区下目黒3丁目19−8

 

ドラマ「小説王」で度々登場するBarケリーの撮影地として登場しました。

 

 

 

相生橋

 

住所:東京都新宿区西新宿

 

相生橋で検索してもグーグルマップでヒットしなかったので、相生橋の近くにある「大衆割烹おちあい」の住所を載せておきます。

 

この「大衆割烹おちあい」のすぐ近くに相生橋はあります。相生橋は、吉田豊隆と佐倉晴子が歩いていた橋のロケ地となりました。

 

六本木 金魚

 

住所:東京都港区六本木3丁目14−17 大捷ビル

 

東京六本木にある金魚も、ドラマ「小説王」のロケ地となりました。六本木金魚といえば、2019年に放送されたドラマ「俺のスカートどこいった?」のロケ地になった場所です。

 

初見ではちょっと勇気がいるかもしれませんが、聖地巡礼ということで訪れてみてはいかがでしょう。

 

茶彩 絲

 

住所: 東京都港区六本木3丁目6-1

 

東京六本木にある茶彩 絲も、ドラマ「小説王」のロケ地として登場しました。和の雰囲気漂うカフェで、女性人気が高いスポットです。

 

あるぱか

 

住所:東京都新宿区歌舞伎町1-1-9

 

新宿歌舞伎町にある飲食店あるぱかも、ドラマ「小説王」のロケ地として登場しました。

 

喫茶にしむら

 

住所:東京都港区東麻布2-19-3

 

東京港区にある喫茶にしむらも、ドラマ「小説王」のロケ地として登場しました。「小説王」には、カフェが多く登場します。

 

打ち合わせを行うシーンで登場していましたよね。聖地巡礼としてカフェ巡りをしても楽しいかも。

 

 

エキストラ募集は?

 

ドラマ「小説王」では、エキストラを募集していました。しかし、「小説王」のエキストラの募集はすでに終わっていたみたいです。

 

というのも、こちらのTwitterを見てみて下さい ↓

 

 

「エキストラに当たった」というツイートを発見。このツイートからエキストラが募集されていたことが明らかになりました。

(この方はエキストラとして撮影に参加できなかったみたいですが…)

 

おそらく撮影が終了したので、ページが削除されたのでしょう。募集が終了したエキストラのページが残っていても仕方がないですもんね。

 

どこのシーンでエキストラを交えた撮影が行われたのかは不明ですが…。現在10話まで放送されていますが、みなさん、どこでエキストラが登場したのか気が付きましたか?