YouTubeチャンネル「クズ録ch」を見ていると登場する、「GDBC軍団」

突然出てきた名前なので、

「GDBC軍団って何?」

「誰がメンバーなの?」

「GDBCにはどんな意味がある?」

と気になった人もいるのではないでしょうか。

GDBC軍団が登場したのは、2026年6月1日に公開された日本ダービーの動画

動画タイトルでは、**総勢15名の所持金を集めて1つの馬券に挑む企画とともに「結成 GDBC軍団」**と紹介されています。

今回は、クズ録のGDBC軍団について、現在分かっていることを整理してみます。

目次

GDBC軍団とは?

GDBC軍団は、クズ録chの2026年6月1日の動画で登場したチームです。

この回の舞台となったのは、競馬の大レース**「日本ダービー」**。

動画タイトルでは、

「全員の資産を1つの馬券に」

「総勢15名の所持金を掻き集める」

というかなりクズ録らしい企画になっており、その中でGDBC軍団の結成が打ち出されました。

1人だけの勝負ではなく、大勢のメンバーがお金を持ち寄って大勝負に挑むという、いわばクズ録版の大型チーム企画ですね。

GDBC軍団は何人いる?

結成回の動画タイトルでは、**「総勢15名」**とされています。

これまでのクズ録でも「○○軍団」「チーム」と呼ばれるグループはいくつか登場してきましたが、15人という人数はかなり大規模です。

そのため、

「今まで登場してきたクズ録メンバーが集まった大型軍団」

という印象を持った視聴者も多そうです。

ただし、現時点で検索できる公開情報では、GDBC軍団の15人全員を正式な固定メンバーとして一覧化した情報は確認できませんでした。

動画の企画参加者と、その後もGDBC軍団として活動するメンバーが同じなのかについても、分けて考えたほうがよさそうです。

GDBCという名前の意味は?

そして一番気になるのが、

「GDBCって何の略?」

という部分です。

2026年9月時点で調べた範囲では、クズ録のGDBCという名称の正式な由来を説明するWeb上の情報は確認できませんでした。

また、「GDBC」だけで検索すると、自動車関連やバンド名など、クズ録とは関係のない情報も多数表示されます。

そのため検索するときは、

「GDBC軍団 クズ録」

「クズ録 GDBC 意味」

など、「クズ録」と一緒に検索したほうが分かりやすいでしょう。

今後、動画内や出演者のSNSなどで名前の由来が明らかになれば追記したいところです。

GDBC軍団はその後どうなった?

GDBC軍団の結成回が公開された約2週間後の6月14日には、クズ録chで再び**「新チーム結成」**を掲げた東京ダービーの動画も公開されています。

ただし、この「新チーム」がGDBC軍団とどのような関係にあるのかについては、動画タイトルだけから断定することはできません。

クズ録では出演者同士のチームや軍団が変化していくこともあるため、GDBC軍団が今後も継続して登場するのかは注目したいポイントです。

なぜGDBC軍団が気になる?

クズ録を以前から見ている人なら登場人物を把握していても、新しい視聴者には、

「この人は誰?」

「どの軍団の人?」

「前に何があった?」

と、人間関係が分かりにくいことがあります。

特にGDBC軍団は15人という大人数で登場したため、初めて見た人ほど「結局どんな集まりなの?」と気になりやすいワードです。

クズ録にはこうした独特な軍団名や用語が多いので、それを追いながら見るのもチャンネルの面白さのひとつですね。

まとめ

クズ録のGDBC軍団は、2026年6月1日に公開された日本ダービー回で結成が紹介されたチームです。

動画では総勢15名の所持金を集め、ひとつの大勝負に挑む企画として登場しました。

現在確認できる情報をまとめると、

  • 2026年6月1日の日本ダービー回で結成
  • 動画には総勢15名と記載
  • 全員の資金を集めて1つの馬券に挑む企画
  • 「GDBC」の正式な意味はWeb上では確認できない
  • 15人全員の固定メンバー一覧も現時点では不明

となっています。

GDBCという名前の意味や、その後のメンバー構成について新しい情報が出れば、今後さらに詳しく分かってきそうですね。

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