ホンマでっかTVで食卓に危険が潜んでいる?細菌が脳を操作でTwitterなど


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みなさん、こんにちは!

 

だんだん気温も暖かい日が増えてきて

ますます春がすぐそこに近づいていますね(●´ω`●)

 

さて、今回は2018年3月1日放送されたホンマでっかTVの内容です!

食卓に潜む危険ということで

普段、何気なく過ごしている食事にとても色々なことが

関係しているようで、面白い話が聞けました!!

 

みなさんも是非、読んでみてください\(^o^)/

 

普段の食事にはいろんなことが関係している!?

ホンマでっかTVで紹介された先生方の見解について

ご紹介させていただきます\(^o^)/

 

目次

【生物評論家:池田先生】

 

「太ると甘みを感じる味覚細胞が減る」

 

・甘い物を食べると脳内の報酬系が活性化する

→すると味覚細胞が1/2に減るために余計甘い物が食べたくなる。

 

<余談>マツコが太っているのは別の原因!?

・理由は肉を食べずに炭水化物ばかり食べるから!

→体が炭水化物からアミノ酸を摂ろうとしているが米などの穀物類にはアミノ酸が少ない。その為カロリーを余計にとる。

 

・これは馬も同じで草からアミノ酸を摂取する→カロリーが過剰になるため走って消費している!

 

「食の好みが変わるのは大腸の中の細菌叢が変わるから」

 

→大腸の細菌がふさわしい栄養をとるために脳を操作している。腸内細菌の種類の変動で食べ物の好みが変化していく

 

 

 

 

【認知科学評論家:中野先生】

 

「女の子が甘い物好きなのはセロトニン(幸せホルモン)を増やすため」

→女性はセロトニンが男性の2/3しかなく体の中で合成できない。でも甘い物を食べることで増えるため、甘い物を欲しがる(別腹はあっている!)

 

・家庭で幸せを感じていないと奥さんが甘い物をいっぱい食べる!

 

「表情で味が変わるのは感じている味を脳が勝手に調整するから」

例)笑筋口角挙筋を上げる→脳が感知して楽しいと感じる

その為、食事も表情筋からフィードバックすると脳がだまされて美味しく感じる

 

 

【五感評論家:庄島先生】

 

「表情で味覚の感じ方が変わり、わさびをしかめっ面で食べるとさらに辛くなる」

 

・味覚には「甘い・しょっぱい・すっぱい・苦い・旨い」があり、その中で合う合わないで体が反応する。

・笑顔→味がふくよか しかめっ面→刺激が強い味だけ感じる

→これはビールでも同じ原因

 

・子供に嫌いな食べ物を食べさせる場合も無理やり食べさせられて、嫌々しかめっ面で食べるため嫌いになる→笑顔で食べると克服できる!

 

「猫背のシェフが作る料理は味が濃い」

 

→味覚は首を通って脳に行くが首が曲がっていると脳にうまく情報を伝達できず味覚が鈍感になるため。

 

・薄味でおいしい料理を出すシェフは姿勢が良い人が多い

 

・姿勢をよく食べることで味をおいしく食べられる

 

 

【心理評論家:植木先生】

 

「食卓はリラックスすることが大事。黙って食事をしたほうがリラックスできる」

例)ある実験で親子で会話する組と会話しない組にわけて食事をしてもらい、2週間後にポジティブな出来事を思い出して書いてもらった。

 

→結果、会話する組は34個。会話しない組は平均17出た。

→これは食事中の無理な会話はリラックスになっていないということ。

 

・さらに1人で食事をした場合は23出ており、一番リラックスできるのは1人で食事をしている時。

 

 

 

 

 

・例えば、食事会や飲み会などの後に食べなおすのはストレスがかかって休めていない。→だからリラックスしたいから食べなおす。

 

「親が子供に食わず嫌いを言うと友達の数が少ない子供になる」(教育心理学)

 

→母親が子供の人間関係に影響を及ぼすため、子供が付き合う前から感覚的に好き嫌いを判断する傾向が強くなるから。

 

・「出会った人間とは付き合ってみなさい」というのが教育であり、昭和や大正時代は好き嫌いはダメという教えだった為、友達を選ぶ感覚がないまま育った。

 

 

【若者文化評論家:原田先生】

 

「大学生になっても苦みや酸味が苦手なピータータンが急増している」

※ピータータン・・・ピーターパンになぞらえて舌が大人になりきれてない子供のままという意味

 

「噛む力が弱い若者が増えている」

→ガリガリくんが時代に合わせて、やわらかくなっている。

→あずきバーも固すぎるため細かく砕く機械がバカ売れした。

 

 

【節約評論家:和田先生】

 

「焼肉やしゃぶしゃぶの食べ放題で元を取るなら野菜を食べる」

→肉は冷凍の輸入品が多いため原価が安い。しかし野菜は肉の倍高いため。

 

・一番最悪なのが一番原価の安い炭水化物を食べてしまうこと。

 

【骨格筋評論家:岡田先生】

 

「立って食べると消化吸収が落ちる」

→これは足の筋肉に血が流れ込む為

 

・座って食べると胃に優しい

→これは胃や腸に血を集めやすくなる為

 

 

前半のテーマの先生方の見解はこのようなお話が聞けました\(^o^)/

 

私も自分自身に置き換えて考えてみるといくつか

当てはまることがあって面白かったです!!

 

例えば中野先生の「甘い物の話」は自分自身ストレスが溜まってイライラが抑えられらないときほど甘い物を体が欲して食べたくなるんですが、それは幸せを脳が感じようとして、体に命令していたのだろうと知ることができてスッキリしました(゚∀゚)

 

 

あと植木先生の「無理に会話しないほうがリラックスできる話」でも、確かに仕事とかの付き合いで行く飲み会や食事会は全然、楽しくないし疲れるだけで

まともに食事なんて食べられないから、解散後に改めて食事したりすることは

多々あります! もしかしたら私自身団体行動が苦手な性格もあるかもですが・・・(笑)

 

例えそうだとしても、緊張した席の飲み会なんて全然楽しくなんてないですしね(;^ω^)

 

 

 それに子供がいる身としては、庄島先生の「嫌いな食べ物の克服方法」植木先生の「食わず嫌いを子供には言わないほうがいい」という話が

今後の子育てするうえで、とても参考になりました\(^o^)/

 

子供は親の言動を見て学びますからね。

改めて、親自身が気をつけなきゃいけないなと思いました(>_<)

 

 

みなさんも、いかがでしょうか?

 

これから食事の前後の自分の気持ちや体調などに意識してると

面白いかもしれませんよ(^^)/

 

 

 

どっち派討論会!過去の賞状はとっておく?トーストの焦げはこだわる?

1、「過去の名誉、賞状やトロフィーは大事にとっておく派?処分しちゃう派?」

by梅澤富美夫さん

 

処分しちゃう派の人は・・・

【マーケティング評論家:牛窪先生】

「男性であればモテる人が多い」

→過去の自慢をする男性を嫌う女性が多い。

 

 

【認知科学評論家:中田先生】

 

「過去の自慢ばかりする人はそれ以外に何もないと思われる」

「ひらめき・対応力が過去の成功体験で落ちるため記憶事処分したほうが良い」

「新分野で成功している人は過去をリセットする」

 

・形としてとっておくと今の自分と比べて辛い気持ちになる

→とっておく人は落ち込むのが好きなドMな可能性がある

 

 

 

1つ目はゲストの梅沢富美男さんからのテーマでした!

 

私は、どちらかというととっておく派です(^^)

でも、たいして大きい賞はいただいたことはないので関係ないですがね(笑)

 

個人的な話になりますが、私の中で人生のピークは小学生の頃だと思っています。

一応、小学生の頃は足も速いほうで毎年リレーの選手でしたし、習字や美術で書いた風景画などでも本などに名前が載るような賞を受賞したこともありました!!

 

そんなんで浮ついていると、中学になると私のレベル以上の人たちがわんさかいて

私程度の人なんて普通にたくさんいることを思い知らさせました( ;∀;)

それ以降、私はなんにもでしてこなかったので

今、平凡な毎日を送っています・・・(笑)

 

もう昔過ぎてそのころの賞状はどこへ行った?って感じで手元にはないですけど

たぶん実家のどこかには眠っているんじゃないかな?

 

なので「大事に」ではないですけど、とっておく派ですね(゚∀゚)

 

でも、日ごろから頭の中はいろんなことをリセットしながら生きているので(笑)

いつか成功者になりたいな・・・と淡い期待を励みに頑張ります!

 

 

 

2、「トーストの焼き具合はこんがり派?特にこだわらない派?」

by中村仁美

 

こんがり派の人は・・・

【異常心理学評論家:杉浦先生】

「食感は見た目などの影響をうける」

→焦げにこだわる人は何度もトーストで焼く手間を惜しむことなく続けられる。

→単純なことに丁寧に時間をかけることは瞑想効果がある

 

「日常行動を丁寧にするえとうつ病治療に効果的」

瞑想で使うのはレーズンが多い

→大量に食べられないのでじっくり味わうのに適してる

 

 

 

 

 

【マーケティング評論家:牛窪先生】

「焦げの褐色にも効果がある(メイラード反応)」

→朝にトーストを食べていると1日のやる気が起きる

・同じ効果でコーヒーの茶色も同じ

 

【認知科学評論家:中野先生】

「焦げの味や香りは何度も食べたくなる魅力的な味で中毒性が高い」

→ドーパミン(快感ホルモン)が分泌され中毒になるやすいタイプ。そのため性的刺激に激しく反応する傾向がある。

 

 

2つ目はゲストの中村仁美さんからのテーマでした!

 

これに関しては悩みましたが

私は「こだわる派寄りのこだわらない派」だと思います!

 

どっちやねん!って感じですが、私自身焦げは好きなんです。

だから、パンを焼いたときにきつね色ぐらいに焦げがついてくれてると幸せで嬉しんですけど、たまに焦げがつかない時があるともう一度焼く手間がめんどうくさいと思ってしまうので、残念に思いながらも(しょうがないか・・・)と言い聞かせて

食べています(笑)

 

だから「こだわる派よりのこだわらない派」の中途半端な意見になりました(`・ω・´)

 

出演者の方々は焦げがつかなかったもう一度焼くと話していましたが

私はそこまでのこだわりはないので、こっちかな?( ;∀;)

 

牛窪先生の話だと朝食にパンとコーヒーの組み合わせで食べると1日やる気がみなぎるということになりますよね!?(゚∀゚)

 

一見、優雅な朝食風景はとても理にかなっているんですね!

 

 

 

ホンマでっかTVの反響は?

 

 

 

 

 

 

2月28日放送の反響もTwitter上で盛り上がっていました\(^o^)/

 

私もみなさんのTwitterを読みながら

(うんうん!すごくわかる!!!!!)

とブツブツ言いながら共感しまくっていました(笑)

 

みなさんと同じ感覚で安心した今日この頃です(‘ω’)

 

 

 

食事でも人間性がわかる?

 

今回のホンマでっかTVのテーマになぞらえて、ネット上にある

食時の席でわかるその人の人間性についてご紹介したいと思います!!

 

 

「食事の注文の仕方でわかる上司の人間性」

 

①いつも一番最初に注文したがる上司

  →何事にも先頭を切りたがる親分肌タイプ

 

・このタイプの上司は「1番」にこだわる負けず嫌いな性格です。自分の話が終わると後は興味が無くなり人の話を聞きません。リーダーシップはありますが傲慢さがでたり、自分より目立っている人がいると不機嫌になります。

 

【上手な接し方】

とにかく1番が好きなので、常におだててあげること!男性上司の場合は女性におだてられると機嫌がよくなります。もし不機嫌な上司がいたら女性社員が最初に声をかけておだててあげましょう。

 

②一番注文数が多い品物を注文したがる上司

  →他人の意見を優先する協調性タイプ

 

・自分の意見はあまり主張せず部下の意見を優先してしまったり人の意見に影響を受けやすいタイプ。この手の上司は自己防衛意識が強く、本音がわからず意見がコロコロ変わるため「何を考えてるのかわからない」と周りから思われがち。

 

【上手な接し方】

競争や争いごとが苦手なので出来る限り穏やかな雰囲気を作ってください!協調性を重んじていて正義感が強いので、単独行動をする人や理不尽なことを許せないタイプです。

「欲求不満」をたくさん抱えているため、なんでも聞いてくれるからと言って上司に意見をビシバシ述べると、突然爆発し大きな事態になる可能性があるので注意が必要です。

 

③毎回、同じ注文をしたがる上司

  →単独行動を好む個性派タイプ

 

・「蕎麦屋と言ったら天ぷらそば」というように、お決まりコースを注文する人は「仕事ができる人」「能力が高い人」などいわゆる「天才肌」と言われる人が多く自らオールマイティに仕事をバリバリこなすため、自立心が高くマイペースで仕事をする上司。そのため部下の負担が大きくなりますが、仕事ができて頭の回転も速く、責任感も強いため部下からの信頼も厚いです。

 

【上手な接し方】

この手の上司は「ご機嫌取り」をしても無駄!仕事で評価をきっちりだせ素直に認めてくれます。

仕事に集中しているときは話しかけないほうがいいでしょう。整理整頓が苦手で、デスクの上はバラバラでメールも苦手。直接話すことを好みます。

 

④お店や店員やメニューにいちいち文句をつける上司

  →被害妄想がやたら強いひねくれものタイプ

 

あったときに責任逃れをする為に多くの人を巻き添えにします。ただし自分が不利な状態になった場合、意地でも自分のテリトリーを守ろうと手段を選びません。人の文句を言って、人の気を引き、誰かが他人の文句を言っていたらそのことを告げ口し親近感を得ています。

 

【上手な接し方】

この手の上司は変化を嫌うため、なるべく事荒立てないこと!この手のタイプは人から指摘されるのが大っ嫌いです。また口は達者なので口論は避けること。人を信用していないので「愛想笑い」はすぐ見抜かれます。コミュニケーションの際は出来る限り真剣に話を聞いてあげて、大人の対応を心がけましょう。

 

 

 

みなさん、いかがでしょうか?

みなさんの周りの上司にも当てはまる人が、何人か浮かびませんでしたか?(^^)

 

ちなみに私は1人、2人、3人・・・あっ!内緒にしておきます(笑)

 

 

でも、これは無意識の行動であることが多いと思うので

その人の本質は予想できそうですね!

 

もし、とっつきずらい苦手な上司がいて困ってたり悩んでいる人がいたら

少し遠目で上司を観察してみてどのタイプの人か考えてみてはいかがでしょうか。

 

もしかしたらその上司に興味が湧いて、共通の話で盛り上がれるかもしれませんね\(^o^)/

 

 

「座る位置でわかる人間心理」

①真正面に座る人

  →積極的に話がしたい心理の表れ

 

・この席は顔と顔を一番近くに合わせる席です。そこに座った相手は、あなたに親近感を感じていてたくさん話したいと考えているケースが大半です。

もし異性であれば単なる親近感以上の感情を抱いているケースも少なくありません。

 ただ「真正面」というのは、少々照れくさい席なのでかなり積極的な性格の持ち主か、好感は感じているけどそれほど強い感情ではない場合も考えられます。

 

また「真正面」という席は「一番話しやすい席」ということもあり、例外として「講義、討論、ケンカのしやすい位置関係」である場合も考えられます。

その為、相手があなたに対して敵対心をもっていたり、意見をいいたい、文句を言いたいなどという気持ちがある時、無意識にこの席を選ぶということもあるので、頭の片隅にいれておきましょう。

 

②隣に座る人

  →あなたと親しくなりたいという願望や愛情の表れ

 

・隣の席というのは真正面の席とは違い「体温を感じることのできる席」です。そのため大勢の席で意識的にあなたの隣の席を選んだとしたら、あなたに対して強い親近感を抱いていると考えていいでしょう。

もし相手が異性ならあなたに好意やそれ以上の感情を抱いている可能性は小さくないでしょう。

 

また隣同士はボディタッチが自然にできる位置関係でもあるため相手がそれを狙っているケースもありえるでしょう。

 

③斜め向かいの席に座る人

  →控えめな好意の表れ

 

・この席は斜め向かいの人の顔も自然に視界に入り、穏やかな会話を楽しめる位置です。

つまり相手は「あなたと顔を見合わせながら、楽しく話したい」という気持ちを持っていると考えていいでしょう。

隣の席に座るほど強い好意を持っているわけではないけど、より自然に会話を楽しんで親しくなりたいという願望をもっている人がすわる傾向が強いです。

④向かいの離れた席に座る人

  →ひそかに観察したい心理の表れ

 

・この席は、あなたの顔は相手の視界に入るけど直接会話する機会はそれほど多くありません。つまりあなたに対して少なからず興味や関心、あるいは異性としての好意を感じている相手が「話すより見ていたい」という願望を抱いていた場合にこの席を選ぶことがあります。

何度も目が合ったり、気が付くと相手がこちらを見ているというような場合はこの心理が働いている可能性があります。

 

ただ何も考えずに座る確率も高いことも覚えておきましょう。

 

⑤同じ列で離れた場所に座る人

  →興味がないか避けている

 

・この席は、話をすることもできないし、お互いの顔を見るチャンスもかなり少ないでしょう。つまりそういう席を選ぶということは、あなたとコミュニケーションをとる意識が低いと考えられます。

ただ、遅れて出席した場合は話が変わってきます。

 

 

<100%当たるわけではない・・・>

今回、紹介した人間心理は100%あたるわけではないので、これからある飲み会の席などで参考程度に好きな人や、気になる人の行動をチェックしてみてください\(^o^)/

 

 

 

今、紹介したのは座る席でわかる人間心理でしたが、気になる人や好きな人と食事をする際の参考にしていただければと思い、書かせていただきました。

 

好意の有る無しで言えば、異性に限らず同性でもあてはまる部分はあるような気がするので

友人や職場の人との何気ないときに観察してみて下さい(^^♪

 

これに関しても今までの人生を振り返ってみて、思い当たる人がいないか考えていましたが

・・・うーん、いない!!!

という結果でした(笑)

 

いたかもしれないけど昔過ぎて、相手の顔すらも思い出せない状態です(;^ω^)

 

昨日の出来事も危ういので、少し脳みそごと検査しようか考えてます(笑)

 

まとめ

 

・太っている人は味覚細胞が減少するためさらに太ってしまう

・女性はドーパミンが少ないため甘い物好きな人が多い

・子供に食わず嫌いを話すと友達が少ない子供になる

・子供舌なピータータンの若者が増えている

・表情や姿勢で食の味か変わる

・無理に会話するよりも無言で食べたり、1人で食べたほうがリラックスできる

・食べ放題で元を取るなら野菜を食べよ!

・座って食べたほうが消化吸収が良い

・過去の名誉などを捨てられない人はモテない

・トーストの焦げには癒し効果がある

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました\(^o^)/

 

今回はほぼ文章で長くなってしまいましたが、内容は面白いものばかりで

私自身も日常生活で勉強になることや早速、実践してみたいことばかりでした!!

 

こうゆうことを知ってからまた意識して生活していくと新たな発見があり

毎日が充実していくような気がします(●´ω`●)

 

これから新しい出会いの季節がやってくるので、前回の記事や今回の内容を参考にしていただき、良い人間関係作りの力になれれば幸いです!!

 

相手を知り、自分も知ってもらって新しい出会いを大切にしていきましょう!!

 

 

それでは、失礼しました(^^)/

 

 

 

参考サイト

名称:心理戦マスター

URL:http://lvup-japan.com/typebetushindan/

 

名称:BLAIR

URL:https://blair.jp/160418-suwaru-iti-sinri

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

tomo

子持ちのサラリーマン30代の男性です。気楽に生きてます! ADHD発達障害や、うつの既往もありでましたが、今は毎日楽しんでブログを書いてます! 現在は見ての通り、トレンド系や生活のネタなどの記事を多く書いています。 朝型の生活にしたいが、仕事の都合や、子供がいて記事を書く時間がなかったり、まだまだですがこれから少しでもためになるような情報も書いていきたいです! まだ小さい子供もいるので、子供のことも書いていけたらと思っています!(^^)! 一つのことに集中するのは苦手な方でいろいろかじってやっているのですが、みなさんが楽しんで読めたり、参考になれば嬉しいです。 間違った情報などあれば、教えていただければ幸いです。 コメントなどくださると嬉しいです!