ホンマでっかTVで得意な教科で人間性分かる?最新ロボットで孫に会える


スポンサーリンク

 

みなさん、こんにちは!!

今回は毎週水曜日21時に放送されている「ホンマでっかTV」についてです!

 

この番組が深夜枠で放送されているときから好きで見ていました(*^-^*)

いろんなジャンルの先生方のさんまさん達のトークが絶妙で

面白いですよね!

 

みなさんも、自分や周りの人たちと照らし合わせて読んでみてください!

 

 

得意な教科で人間性が分かる?

 

ホンマでっかTVで紹介された先生方の見解について

ご紹介させていただきます\(^o^)/

 

【尾木先生の見解】

 

・指の長さで得意科目がわかる!

→薬指が長い人:数学が得意

 人差し指が長い人:国語が得意

 

理由としては、母親のお腹の中にいる間にあびるホルモンの影響が大きいようです。

 

・男→テキストステロン(男性ホルモン)が多く空間認知能力が高い

・女→エストロゲン(女性ホルモン)が多く言語認識能力が高い

 

また、薬指が長い女性は陸上やテニスなど足を動かす科目が得意で、薬指が長い男性は暴力的な傾向が強いようです。

 

 

 

 

・国語が苦手な子供はいじめっ子になりやすい!

→近年、相手の気持ちを理解できないいじめっ子が急増している。

 

 

理由としては、国語が苦手な子供は作文能力が低く、文章の内容を読み解く力や想像力が乏しい傾向があるため、相手の気持ちに寄り添うことが難しいようです。

→予防策としては幼児期におままごとなどの「ごっご遊び」をたくさんさせると相手の気持ちがわかる子になるようです。

 

 

【牛窪先生の見解】

 

・イケメンはスポーツが得意!

→イケメンは運動能力が高い傾向があるため大きい大会で好成績を残すことが多い。

(女性は差がない)

 

・年収が低い家庭の子供ほど実技科目が得意!

→親の年収が1000万以上:国語・数学・理科・社会など机に向かう教科が得意

       200万未満:音楽・図工・体育・家庭科など体を動かす教科が得意

 

理由は、年収が高い家庭ほど子供に「勉強しなさい!」と言うことが多いからのようです。

 

今後はAI(人工知能)に仕事を奪われていく可能性が高いため実技科目=人間の生きる力が非常に重要な科目になってくるとのことです。

 

スポンサーリンク

 

 

 

【澤口先生の見解】

 

・数学不安症という症状がある!

数式を見ただけで体が痛くなったりする。女性に多い症状にようです。

ただ、同じ遺伝子が国語と数学の能力に影響があるため一概には言えないとのことです。

 

 

【植木先生の見解】

 

・男性は全体を見てる!女性は細かい部分を見てる!

→男性:理論を構築するのが好き

 女性:言語化するのが好き

 

(例)マツコ・デラックスを見た場合・・・

   男性→今日は元気かな?調子はいいかな?など

   女性→あのイヤリング綺麗だな。今日来てる服はどこのかな?など

 

女性は文脈を想像する能力が高いため映画など見てるときに途中で席を離れても、見ていないシーンを想像してなんとなく考えられる。

 

 

 

 

 

【門倉先生の見解】

 

・数学が苦手な人は借金で自己破産する危険性が高い!

 アメリカの某研究でリーマンショック直前にローンを組んだ人の計算能力を調べたそうです。その結果・・・

「数学が苦手な人:25% 数学が得意な人:5%」の割合で返済に行き詰まるという結果になりました。

 

理由としては、数字などの計算が苦手なのでローンの金利などや長期的な返済計画を考えるのが難しいため「なんとかなる」と思い借りてしまうようです。

 

・美術が苦手な人は思い込みが激しい!

理由は、苦手な人ほど目の前の物や出来事をありのままとらえないで「○○だから○○だろう」というように勝手に思い込んで本質を見抜けない為だそうです。

→実際にもイギリスで行ったある実験でも、美術が苦手な人が描いた絵は現実離れした作品になったそうです。

 

 

【武田先生の見解】

 

・ローンを返済するという考え方は日本人だけ!

 

・文系・理系という考え方は先進国では日本だけ!

 

理由は、明治時代に西洋にならった教育制度を導入してお金が無くなり、理系が作れなかったため試験を文系と理系にわけて受験生を削減した歴史がある。

 

 

【岡田先生の見解】

 

・体育・理系・家庭科のいずれかが得意な人は筋トレの成果が出やすい!

→体育が得意な人:速い動きが得意だと筋肉が大きくなりやすいから

 理系が得意な人:筋トレは数字を管理する部分が多いから

 家庭科が得意な人:高タンパクな料理や減量メニューをおいしく作れるから

 

一通りご紹介しましたが、みなさんいかがでしょうか?

自分や周りの人を想像してみて当てはまる内容や「わかるわかる!」と

共感出来る内容などありましたか?(^^)

 

実際、私も指の長さや親の年収のもの、あと植木先生の内容にすごく共感しました!!

だって、自分に当てはまってるんですもん(笑)驚きますよね!

 

いやー、こうゆう番組は面白くて大好きです\(^o^)/

〇〇学部のマル秘常識の最新ロボットとは?

 

 

【ロボット工学10年・野崎先生】

 

「近い将来、遠く離れた孫と会わずに抱っこすることができる」

 

 現在「専用のチップ」を使うことで触覚・視覚・聴覚が優れたロボットを開発している。将来は寝たきりでも旅行気分が味わえたり、危険な場所や高所作業でも実際にはロボットが行くため、安全に遠隔操作での作業が可能になる。

 

 また、ロボット操作時の人間の動作情報を記録して、それをネットでダウンロードするとレシピ通りにロボットが調理してくれる時代がやってくる・・・かも!?

 

このロボット実験をスタジオでやってくれて見事に紙コップにペットボトルの中身を移していました!

 

さんまさんも実際に体験してみて驚いていましたね!

 

触られている感覚も実際にわかるみたいなので私もロボットに乗って

 

体験したくなりました( *´艸`)

 

 

 

【ロボット工学20年・堀越先生】

 

「タコの動きを真似したロボットで今まで出来なかった排水管を完全に掃除することができる」

 

 様々な生き物の筋肉の構造や動きなどをロボットに生かす研究を行なっており、今回のロボットではタコの吸盤や筋肉の動きなどを真似して開発したそうです。

 

 仕組みはタコの吸盤の代わりにチューブが湾曲して「支持+推進」する機能を導入し、従来では難しかったU字の排水管も入り込んで洗浄が可能。

色々な形に湾曲できるため太さの違う排水管にも対応可能。

 

あと2、3年で実用化できる予定です。

 

こちらもスタジオにロボットが登場して透明な筒の中を動いていました。

動きは本当にタコのように自由自在に形を変えて、前に進んでいました!

動きはゆっくりでしたが、少し可愛いと思えてしまう動きで癒されました(笑)

 

実用化されたら排水管が綺麗になって家の水道水もおいしく飲めるようになるといいな・・・(●´ω`●)

 

 

 

【ロボット工学30年・鈴森先生】

 

「最新のパワースーツはでできている」

 これは人工筋肉のようなもので、特殊な細いゴムチューブの周りに繊維を編んで1本の糸にしており、その糸の中に空気を送ると繊維の中の細いゴムチューブが伸びたり縮んだりして動いている。

 これを使うと人間の3倍ぐらいの力がでるようです。

 

将来は、手を上げたままの長時間作業が可能になったり腰を痛めてる方々の立ち上がるのをサポートしたりと、実用化に向けて研究しているようです。

 

最後のロボットは人工筋肉ということで近未来的な匂いがプンプンします!

 

理系は苦手なので構造とか難しいことはなんとなくな感じでしたが、実際にロボットを装着したモデルさんが出てきて思ったのが(すごいすっきりしてて軽そう!)

でした。写真で見るとこんな感じです!!(下参照)

このロボットも実際に装着して体験してみたい!と思いました\(^o^)/

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

ホンマでっかTVの反響は?

 

 

 

 

 

 

Twitter上でも色んな反応がありますね( *´艸`)

 

結構、得意科目の内容については学校や職場でも何気にさらっと使えそうな話題ばかりで気になる人の得意科目で性格などチェックしたり、指の長さを測ることを理由に

気になる人の手に触れられるチャンスも作れますね!

 

みなさん!ファイトです( *´艸`)

 

 

嫌いな教科で人間性がわかる?

 

・数学が嫌いな人:情熱的

→数学に興味のない人は根が情熱的で激しい。何事にも全力で取り組もうとするタイプ。

恋愛でも新しい髪型でも事前に考えることなく実行する・・・という傾向がある。

 

・国語が嫌いな人:行動派

→本を読むより自分自身で冒険するタイプということ!せっかちで野心家なのでじっとしてられません。もちろん恋にも積極的で熱い心を持っています。

 

・体育が嫌いな人:精神的な安らぎを求める

→このタイプの人は人生の意味を考えることが好きな人。常に穏やかで安らかな精神状態を求めている傾向にあります。静かに信頼の厚い友達同士のような恋愛、または精神的に尊敬できるような年長者との恋愛を好みます。

 

・科学が嫌いな人:人付き合いの良い社交家

→長い時間、実験室でひとりで過ごすなんて耐えられないタイプ。自分の気持ちをすぐ表に出すざっくばらんなところがあります。

 

・歴史が嫌いな人:気の向くままに行動する

→このタイプの人は今を生き、その先を誰よりも感じたい見つめたい人。周りにいる人をワクワクさせる才能があり、パートナーを飽きさせません。

 

・外国語が嫌いな人:独創性に富む

→同じ作業の繰り返しや決められたことを暗記するのが嫌いなタイプ。状況をかきまわし視覚的なものを満足させるクリエイティブなものに興味があります。

 

 

こちらは参考サイトに掲載した外部サイトからの引用です\(^o^)/

 

こちらも当たってる!って部分が多々あり面白いです!

興味ある人は参考サイトから見てみてください(*^-^*)

 

 

まとめ

 

・国語が得意な人と数学が得意な人で指の長さが違う

 

・国語が苦手な子供はいじめっ子が多い

 

・数学が苦手な人は自己破産しやすい

 

・親の年収で得意な教科に差が出る

 

・美術が苦手な人は思い込みが激しい

 

・最新ロボットは実用化に向けて開発が進んでいる

 

みなさん、いかがでしたでしょうか?

先生方の話は根拠に基づいての見解なのでとても説得力があります!

 

ただ、色んな考え方があるので

信じるか信じないかはあなた次第です(`・ω・´)

 

では、また次回もよろしくお願いいたします!

 

 

 

参考サイト

名称:livedoorNEWS

URL:http://news.livedoor.com/article/detail/10857587/

 

ABOUTこの記事をかいた人

tomo

子持ちのサラリーマン30代の男性です。気楽に生きてます! ADHD発達障害や、うつの既往もありでましたが、今は毎日楽しんでブログを書いてます! 現在は見ての通り、トレンド系や生活のネタなどの記事を多く書いています。 朝型の生活にしたいが、仕事の都合や、子供がいて記事を書く時間がなかったり、まだまだですがこれから少しでもためになるような情報も書いていきたいです! まだ小さい子供もいるので、子供のことも書いていけたらと思っています!(^^)! 一つのことに集中するのは苦手な方でいろいろかじってやっているのですが、みなさんが楽しんで読めたり、参考になれば嬉しいです。 間違った情報などあれば、教えていただければ幸いです。 コメントなどくださると嬉しいです!