ドラマ【竜の道】ロケ地や撮影場所はどこ?エキストラの募集は?

男前×男前のドラマはヒットする!!2020年4月スタートの新ドラマは、ヒットする法則の男前×男前が多くウハウハしています(笑)

 

今回注目する新ドラマ「竜の道」も、男前×男前がタッグを組みました!タッグを組んだのは、玉木宏さん×高橋一生さんです!!

 

男前俳優2人がタッグを組んだということで、「撮影にバッタリ出くわさないかな~」なんて思っている人はきっと多いはず。そこで今回は、ドラマのロケ地や撮影場所を調査。

 

どこで撮影が行われたのか紹介していきますので、聖地巡礼の参考にどうぞ!

ドラマ【竜の道】のロケ地や撮影場所はどこ?

 

 

ドラマ「竜の道」の撮影は、一体どこで行われているのでしょうか。Twitterにて調査してみたところ目撃情報が投稿されていましたので紹介していきます!

 

埼玉県のロケ地

 

1話 安達邸:キリシマ急便で過重労働の社員の家

第一話にて、竜二がキリシマ急便の過重労働で亡くなった社員の家、安達邸に行くシーンがあります。

住所:〒354-0017 埼玉県富士見市針ケ谷1丁目11−6

こちらのことかな?

 

Twitterでの目撃情報はこれっぽいですね!

このかすれた場所というのは、普通っぽい家だからなのでしょうか?

 

関内

 

神奈川県横浜市中区に位置する関内というエリアにてドラマの撮影が行われていたという目撃情報がTwitterに投稿されているのを発見しました。

 

関内では高橋一生さんが撮影を行っていたようですね。

 

追記

関東運輸局

〒231-8433 神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57

こちらは1話で登場したと思われます。キリシマ急便からの書類を持った竜二が

 

国土交通省の建物に入っていくシーンです。実際に本物の建物を使用したようですね。

 

一体どこで撮影中の野生の玉木宏さんに会ったのか…、非常に気になります。

追記

隅田川テラス

〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町19

 

竜一が目撃されたとのツイートですが、場所が限定できないのですが、

 

竜一は「斉藤」と「和田」2つの時代を生きています。そのため、ファッションによりどのシーンか絞り込めそうですが・・・。

 

唯一わかるのは美佐が竜二と、花火大会を見ようと急ぐシーンです。

 

そのとき、竜一は1人で花火を見上げていました。

 

またTwitterには、新型コロナウイルス対策としてスタッフ全員がマスクしていたとの情報も。

感染には気を付けてもらいたいですね…。

 

追記

アーネスト青山gallery

〒107-0062 東京都港区南青山6丁目4−6

「竜の道」スタッフの目撃情報ですが、ツイートされている方が「玉木宏」さんのファンの方なので、

 

玉木さん関係の撮影を目撃した可能性が高いです。

 

となると、竜一が和田となり立ち上げたコンサルティング会社「UDコーポレーション」が青山で撮影されています。

 

もしかしたら、そのシーンの撮影を目撃したのかもしれません。

 

撮影は「千葉県」での目撃情報が多いようなので、あらためて追記します。

木更津

 

千葉県中西部に位置する木更津市でもドラマの撮影が行われていたという目撃情報がTwitterに投稿されているのを発見しました。

 

木更津市では、遠藤憲一さんが撮影していたようですよ!

 

三港運輸

〒299-0107 千葉県市原市姉崎海岸12

1話で竜二が「キリシマ急便」の営業所に【特別監査】に訪れたシーンで登場しました。

 

目撃情報などはSNSにはありませんが、この場所に源平役の遠藤憲一さんもいたようです。

 

藤商

〒292-0812 千葉県木更津市矢那1413

 

 

上記に木更津での遠藤憲一さんの目撃ツイッターがありました。

 

木更津にある小さな運送会社ですが、この建物が物語の原点となった「吉江運送」の建物として使用されました。

 

1話で業務提携の話しをしに、部下を連れて源平が訪れています。

 

そしてここは、竜一達の家の敷地の回想シーンでも登場するので、

 

幼少期の竜一、竜二、美佐の子役もここで撮影が行われたと思われます。

 

根津記念館

〒405-0032 山梨県山梨市正徳寺296

 

ここはストーリーの中でも大切な場所です。

 

竜一のサポートをしている、ヤクザの組長「曾根崎」の自宅として登場します。

 

竜一が斉藤として、和田として、どちらでもこの屋敷を訪ね、「曾根崎」に協力を要請したり

 

その見返りとして、毎月いくらかお金を支払うシーンで登場します。

 

あらためて、写真で見ると素敵な場所ですね。東武鉄道などの創始者根津嘉一郎さんの、功績を称え

 

その歴史などを知ることができる、記念館となっています。

 

テレ東ドラマ「死役所」の撮影にも使用されているのですが、シ村が足繁く、妻を探しにいった宗教の建物でしょうか。

 

クラブチック

〒106-0032 東京都港区六本木3丁目8−18 三 経 41 ビル 3F

 

こちらもストーリーの中で重要な場所となります。

 

源平がいつも飲んでいるBARとして登場しました。妻芙有子の通夜の時も、源平は悲しみを見せないよう

 

ここで、お気に入りのホステスと踊っていましたね。

 

実際には「ホステス」として働くよりも、モデルや女優の駆け出しの女性が多く働くためか

 

様々なドラマの撮影場所に利用されているようです。

 

諏訪の森公園

〒190-0023 東京都立川市柴崎町1丁目1

 

こちらの公園では、2つのシーンが撮影されたようです。

 

一つは、晃が不正にお金を受け取っていた小田島を仲間に取り入れようとしましたが、

 

実は難病の子供がいて、その治療費が必要だった。とわかるシーンです。

 

公園にきた小田島親子を、晃が目撃するシーンとなりました。

 

もう一つは、和田にとって「脅威」となりつつある、フリージャーナリストの沖が、

 

和田の過去を探り、「斉藤」という過去に【大野木】という男性を殺したかも知れない。

 

その事実を確認するため、沖が大野木の息子を学校で待ち伏せし、詳細を聞いた公園がこちらになります。

こちらの公園では「四季折々の花々」を楽しむことができるようです。

 

コロナ騒動で疲れた時に、訪れてみるといいかもしれませんね。

 

 

エキストラ募集は?

 

玉木宏さんが主演!そして高橋一生さんとタッグを組むということで、「ドラマの撮影にエキストラとして参加したい!」と思っている人は少なくないはず。

 

そこで調査してみました。

 

どうやら2020年4月上旬現在では、エキストラ情報は見つかりませんでした。もしかするとエキストラを募集しない系のドラマなのかも…。

 

新型コロナウイルスの影響もあり、今の時期ドラマのエキストラは難しいかもしれませんね。

 

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