科捜研の女 第19シリーズのロケ地や撮影場所はどこ?エキストラ募集は?

人気ミステリーシリーズ「科捜研の女」が、2019年4月18日(木)に新シリーズをスタートします!!

今回で第19シリーズにもなるんだとか。

 

そこで今回は「科捜研の女」第19シリーズのキャストやあらすじ、ロケ地や撮影場所について紹介していきます。

 

エキストラを募集したのかどうかも調査していきます!

 

 

ドラマ「科捜研の女」第19シリーズのキャストとあらすじは?

 

2019年4月18(木)よりスタートする「科捜研の女」第19シリーズ

 

新シリーズの放送を今か今かと待ち望んでいる方も少なくないでしょう。

 

シリーズ20周年ということで1年間に渡り放送される「科捜研の女」ですが、第19シーズンは「科捜研の女(をみる女)」がTwitterにて情報や感想を発信していくんだとか。

 

ファン運用の番組公式Twitterで、熱烈なファンだからこそ、ファンが知りたい情報を発信していくとのこと。では、「科捜研の女」第19シリーズのキャストを紹介していきましょう!!

 
 
 
まず主人公・榊マリコを演じるのは、お馴染み沢口靖子さんです。
 
 
 

 

沢口靖子さんは今年54歳ということですが、相変わらず綺麗ですよね!

 
そして科捜研のキャストには、
 
 

日野和正(斉藤暁)

宇佐美裕也(風間トオル)

橋口呂太(渡部秀)

涌田亜美(山本ひかる)

 

このようにこちらもお馴染みのメンバーとなっています!そしてそして、刑事部のキャストもみていきます。

 

土門薫(内藤剛志)

佐伯志信(西田健)

藤倉甚一(金田明夫)

蒲原勇樹(石井一彰)

 

こちらも同じく、お馴染みのメンバーばかり。「科捜研の女」が好きな人にとって、お馴染みのメンバーが再集結というのは嬉しいですよね!

 

そして、「科捜研の女」といえば、忘れてはならないのが風丘早月(若村麻由美)でしょう。第19シーズンでも、榊マリコと共に活躍してくれることでしょう。

 

 

では、「科捜研の女」第19シーズンがどのようなストーリーとなるのか、あらすじを紹介していくことにします。

 

最新技術を駆使し、犯罪を解決していく京都府警科学捜査研究所(通称:科捜研)。

科捜研では、ベテランの法医研究員である榊マリコがいくつもの事件に直面してきた。

かつて榊マリコは科学こそ信じるものであると思っていたが、今では人間こそ重要であると学習した。

榊マリコとは固い絆で結ばれている刑事の土門薫も未だ健在。

 

第19シーズンでも、科捜研に持ち込まれるのは、複雑そして奇妙な事件ばかり。難解な事件を、今回も解決していく…。

 

 

 

こちらは4月18日(木)に放送される第1話の予告動画です。なんと、ゲストに檀れいさんが出演するとのこと!

 

「科捜研の女」第19シーズンも、期待を裏切らないおもしろいドラマとなるでしょう!!4クール連続、1年間放送されるということで、楽しみしかありません。

 

ドラマ「科捜研の女」第19シリーズのロケ地や撮影場所はどこ?

 

ドラマ「科捜研の女」第19シリーズはどこで撮影されたのでしょうか。ロケ地、撮影場所について紹介していきます!!

 

積水化学工業 京都研究所

 

住所:京都府京都市南区上鳥羽上調子町2−2

 

 

京都府警科学捜査研究所のロケ地である積水化学工業 京都研究所は、「科捜研の女」シリーズではお馴染みの場所となっています。

 

 

 

京都駅に近い立地であるため、京都観光の際にはぜひ一度訪れてみてはいかがでしょう。

 

京都造形芸術大学

 

住所:京都府京都市左京区北白川瓜生山2−116

 

 

医学部病理学科法医学教室の教授・風丘早月の洛北医科大学の外観として、京都造形芸術大学が使用されています。

 

風丘早月といえば、榊マリコの良きパートナーですよね!

 

ドラマ放送前に明らかとなっている情報はこのくらいです。ドラマが放送されると、どこがロケ地で撮影が行われたのかがより分かると思います。

 

 

エキストラは?

 

では最後に、「科捜研の女」第19シリーズのエキストラ情報を調査していきます!

 

残念ながら、エキストラは募集していなかったようです。

 

ですが、前作(第18シーズン)ではエキストラを募集していました。そのため、もしかしたら今後エキストラを募集ということがあるかもしれませんね。

 

情報を見逃さないよう、公式ホームページやエキストラのサイトの情報をこまめにチェックしておきましょう。

 

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